2007年08月15日

原爆をネタに下品に笑う韓国人

韓流歌手ピが反日PV、原爆投下直後の広島で踊る



韓流歌手ピ(日本名「Rain」)のミュージックプロモーションビデオの舞台が、どうみても原爆投下直後の広島を彷彿とさせる映像になっている。明らかに原爆ドームとおぼしき建物も確認できる。

這いずり回る被爆者や、キノコ雲のような爆発シーンまである。
ちなみに「原爆」は韓国人が日本人への嫌がらせによく使う言葉。

「平和の象徴」として翼をつけ舞い降りるRain。
そしてサングラスをかけ、ドッグタグを付けた彼はさながら「アメリカ進駐軍」。

日本を支配したとでも言いたいのか。

原爆ドームが見える場所で歌い踊る彼は、被爆者に対して何を思うのか。

たとえ事務所の方針だとしても、日本人のファンを持つアーティストとして、このようなPVの映像を撮影することに、人として良心の呵責はないのか。

歌詞の内容がどうあれ、日本人としては大変不快な映像である。

反日教育、反日政策を取る国からのエンターテイメントや情報発信を
「韓流」などというブームや、表向きの容姿や親しさなどに惑わされず
今一度、慎重に考えたほうがいいだろう。


大使激怒 日本大使の前で、ヒロシマ原爆をネタに下品に笑う韓国人


「爆弾酒は一旦おいておいて、日本大使の表情を撮影です。大島大使は爆弾酒がお気に召さない表情。」
 
そんな彼に、ある爆弾酒の名前が・・

「ビールの泡がぱっとはじける模様が あたかも、広島に原子爆弾が投下された時のキノコ雲がわき上がる様子に似ていますね。だから、原子爆弾酒とも言えます」






posted by 韓国マンセー at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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