2007年08月13日

日本人がWBCを歪曲した二ダ!! 韓国ストーカー登場!

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2006年3月、大韓民国ネチズンの関心は皆が野球大会に傾いた。当時16ヶ国の代表チームが競った『ワールドベースボールクラシック(以下:WBC)』が開催されていた為である。当時、韓国代表チームが4強に入り話題となった。

日本のマンガ『MAJOR(メジャー)』が、昨年韓国を盛り上げたWBCの事で、国内ネチズンの非難を浴びている。マンガ『MAJOR(メジャー)』は、『満田拓也』という日本人作家の作品で、1994年から現在までずっと連載されていて人気を呼んでいる。だが、マンガの中に描かれたWBCが、事実とかけ離れていると指摘が出ている。問題の部分を整理した掲示物が、インターネットカフェの『MVPBaseball Mania Club』とネチズンのブログなどに載せられて、ネチズンの注目を集めている。

『マンガ・MAJOR(メジャー)で見るWBC』という掲示物を載せたネチズンは、マンガの中に登場する韓国代表チームのキャラクター自体に問題があると主張している。パク・チャンホ
選手やイ・スンヨプ選手を、能力の不足な選手に表現している事。 それに韓国代表チームを率いたキム・インシク監督は、勝利の為に選手を酷使させる監督として描いた。

ソース:

痛いニュース
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1016170.html

厳選!韓国情報
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/138c88ea70d2295a72b71f242dc318a0

DCインサイドニュース(韓国語)
http://www.dcnews.in/news_list.php?code=ahh&id=238738






posted by 韓国マンセー at 02:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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