2007年10月03日

こんにちは 韓国からきたお笑いタレントニダ


* その 1:
★<#`Д´> スイス戦の審判の誤審に猛烈抗議するニダ!韓国人の怒り、しかと受け止めよー!
Korean hero.jpg

韓国のサッカーファンは、2006年6月24日土曜日に、彼らがソウルでスクリーンで試合を見たので韓国の全国サッカーチームが彼らのワールドカップグループG試合でスイスに負けたあと、彼がレフェリーの不公平な判断であると考えるものに抗議します。スイスは、2-0で韓国を破りました。

ソース:
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/54644df028e32615f99938eb59c235d1
http://www.time.com/time/europe/2006/wcup/062406,korea.html


* その 2:
生徒の前で自慰行為した40代高校教諭逮捕
http://www.chosunonline.com/article/20070523000038

生徒たちの前で自慰行為を行った疑いで40代の高校教諭が逮捕された。

ソウルA高校の教諭B容疑者は今年3月23日夜11時50分ごろ、ソウル市恩平区のある飲食店前の歩道で男女生徒9人が見ている中、ズボンを下ろし、自慰行為を行っていたところを通報され、警察に捕まった。

これに対し、B容疑者は「当時現場で性器を露出していたのは認めるが、単なる路上での放尿だった」と、容疑を否定したことから釈放された。しかしその後、 B容疑者は20メートルほど行った地点で後ろを振り返り、警察官や生徒たちの方を向いてズボンのジッパーを下ろし、10分間にわたって再び自慰行為を行ったことから、現場で再逮捕された。これにより、B容疑者は同月30日、略式起訴され、罰金50万ウォン(約6万5000円)を支払った。

教育と学校のための父兄連合(教学連)、正しい教育圏実践行動、自由主義教育運動連合などは22日、記者会見を行い、「B容疑者が信じ難い犯罪を犯していたにもかかわらず、その後2カ月間にわたって学校で担任として授業を行っていたこと自体が信じ難い」とした上で、学校に対し、再発防止に備えB容疑者を懲戒処分するよう要請した。


* その 3:
視聴者の前でズボンを下ろしたMBC
http://www.chosunonline.com/article/20050801000003

土曜日の先月30日、青少年に人気のあるMBCテレビの「生放送音楽キャンプ」で男性出演者2人が観客の前でズボンを下ろして性器を露出する事件が起きた。

ズボンを下ろす瞬間から性器を露出するまでの12秒間、この場面は誰の制止も受けずに電波に乗ってお茶の間に届いた。

MBC側は「統制不可能な生放送途中に起きた、事前に予測できない突発的な事故で、不本意ながら物議を醸して申し訳ないと思う」と述べた。しかし、テレビ局が出演者に責任を転嫁し、生放送中の突発的な状況だったため、仕方なかったというふうにお茶を濁す問題ではない。

生放送であるだけに、より徹底した備えで予想される放送事故を防がなければならないというのは放送のイロハだ。放送関係者たちが、こうしたイロハも知らなかったというのは、尋常ではない問題だ。これよりひどい状況が発生するかも知れないからである。

「生放送とは知らなかった」と話す事件当事者たちの言葉は、放送局が常識を持っているかどうかまで疑わせる。番組の制作関係者が放送に初めて出演する者に、生放送に臨む姿勢と注意事項に対し、一言も事前の告知をしなかったためだ。

担当のプロデューサーが、事故を起こした出演者が一体誰なのか知らなかったと言っている。そのため出演者が日本の極右派を象徴する「旭日昇天旗」が描かれたTシャーツを着て出演した事実が目についたはずもない。

昨年、米国でプロフットボール(NFL)チャンピオン決定戦のスーパーボールで、ハーフタイムの公演途中、歌手のジャネット・ジャクソンが乳房を露出する事故が起きた。その事件で、米国下院議員は今年早々、わいせつで露出が頻繁に出るテレビかラジオ放送に対する罰金を3万2500ドルから50万ドルに15倍近く引き上げる法案を成立させた。

出演者に対する罰金も1万1000ドルから50万ドルに引き上げた。当時、ジャネット・ジャクソンの乳房露出場面を放送したCBSに対し、米連邦通信委員会(FCC)は55万ドルの罰金を科した。

韓国の放送は公営放送を筆頭にし、すべての放送が視聴率の捕虜になってわいせつや低俗さの一途を辿っている。

にもかかわらず、政府も国会も放送委員会も手をこまぬいて傍観しているのだ。出演者の前でズボンを下ろしたこのとんでもない事件に対して、出演者を懲戒できるこれといった条項もないのがこの国の実情だ


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posted by 韓国マンセー at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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