2007年12月04日

韓国監督「ルール破ってない。ルールにウソのリストを作ってはいけないとは書いてない」

http://sankei.jp.msn.com/sports/other/071203/oth0712030056001-n1.htm

韓国が試合開始直前に先発オーダーをがらりと変更した。
星野監督によると「1時間前にオーダーを受け取っていた」。
だが、実際のオーダーは先発投手が右の柳済国から左の田炳浩へ。
打線も左腕の成瀬を意識してか、1番から6番まで右打者が並んだ。

指揮官はあわてて球審に詰め寄ったが、オーダー変更は認められ、
そのままプレーボール。報道陣にも試合が始まってから新しいオーダー表が配られる事態となった。

韓国の金卿文監督は「(国際野球連盟=IBAF=の)ルールは破っていない。いいとは思わないが、今回のルールでは、うそのリストを作ることもできる」と釈明。

これに対し、星野監督は「監督会議で紳士協定を結んだ。ルールブックにはないことだが、非常に疑問だ」と静かな口調ながら怒りをあらわにした。
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大リーグで活躍するイチロー、野茂、新庄、佐々木を現地レポート満載で特集。

イチローの本当の凄さや、野茂のノーヒットノー..

もう二度と見れないあの選手、この選手。
西武・松坂、巨人・松井、大阪近鉄・中村紀洋、広島・金本などなど。

貴重なレアも..



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2007年09月11日

OOの国技ニダ。言葉では言い表せない素晴らしいOOニダ。

【韓国】電柱に縛り付けられて卵・小麦粉・油・酢…若者たちの‘危険な’誕生日パン[09/06](韓国語)
http://www.kukinews.com/news/article/view.asp?gCode=soc&arcid=0920653771&code=41121111

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若者たちの危険な‘誕生日パン(センイルパン)’が論難になっている。誕生日パンと言うのは‘誕生日を迎えて友達同士ふざけて叩く’と言う意味の俗語だ。

去る2日にインターネットのポータルサイトには衝撃的な写真が一枚上げられて来た。

写真の中では10〜20代に見えるある若い女性がテープで全身を縛られたまま電柱に括り付けられている。顔と頭には卵と小麦粉をたくさん被っていて、周りの人々はこれを見ながら笑っている。珍しそうに携帯電話を取り出して撮影する人々も捕捉された。

写真をあげたネチズンID‘ガラムアボン’は「先月25日、富川(プチョン)駅近くの路地を通ったら酷い光景を目撃した」「誕生日パンみたいだったが殺伐で言葉では言い表せなかった」と語った。彼は「甚だしくは自分の息子が‘あのおばさんは何か悪いことしたの’と私に聞いて来た」「本当に不快な気持ちを隠すことができなかった」と語った。

写真を見たネチズンたちも驚愕を禁じえない。

当時現場を目撃したというID‘ブルーナイン’は「人々が群がって写真を撮っていて、最初は芸能人が来たのかと思っていたが全身を縛られたまま泣いている女性を見てびっくりした」「(一緒に誕生日パンをしているつもりは無くても)笑って写真を撮る人も悪い」と語った。

一部ではこのような危ない誕生日パンが全国的に広がっているという憂慮の声も出ている。他の地域でもこれと似たような姿がたびたび目撃されているというのだ。

‘ジヒョン’は「危険な誕生日パンを楽しむのは高等学生だけでなく大学生も同じ」として「春川(チュンチョン)地域の大学街で二日に一回位似たような現場を目撃している」と伝えた。彼は「小麦粉に卵、食用油、酢まで動員されたら翌日朝の路頭は完全な乱闘場」として「ぜひ思慮の足りない行動を慎んで下さい」と語った。

これ以外にも「原州(ウォンジュ)の某大学前でもこのような姿を目撃した」「天安(チョナン)でも似たような場面を見た」と言う目撃談が続いている。
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関連記事:

★これぞ韓流ハッピーバースデー  「<丶`∀´> 公衆の面前で電柱に縛り付け、色々ぶっかけるニダ」
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/35f000244a37dd0359edd8e3ab4e87a9

【韓国】電柱に縛り付けられて卵・小麦粉・油・酢…若者たちの‘危険な’誕生日パン[09/06]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1189092227/
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関連情報:

「ハレ晴れユカイ」ダンス(警察に追われて途中退散)

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2007年08月13日

日本人がWBCを歪曲した二ダ!! 韓国ストーカー登場!

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2006年3月、大韓民国ネチズンの関心は皆が野球大会に傾いた。当時16ヶ国の代表チームが競った『ワールドベースボールクラシック(以下:WBC)』が開催されていた為である。当時、韓国代表チームが4強に入り話題となった。

日本のマンガ『MAJOR(メジャー)』が、昨年韓国を盛り上げたWBCの事で、国内ネチズンの非難を浴びている。マンガ『MAJOR(メジャー)』は、『満田拓也』という日本人作家の作品で、1994年から現在までずっと連載されていて人気を呼んでいる。だが、マンガの中に描かれたWBCが、事実とかけ離れていると指摘が出ている。問題の部分を整理した掲示物が、インターネットカフェの『MVPBaseball Mania Club』とネチズンのブログなどに載せられて、ネチズンの注目を集めている。

『マンガ・MAJOR(メジャー)で見るWBC』という掲示物を載せたネチズンは、マンガの中に登場する韓国代表チームのキャラクター自体に問題があると主張している。パク・チャンホ
選手やイ・スンヨプ選手を、能力の不足な選手に表現している事。 それに韓国代表チームを率いたキム・インシク監督は、勝利の為に選手を酷使させる監督として描いた。

ソース:

痛いニュース
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1016170.html

厳選!韓国情報
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/138c88ea70d2295a72b71f242dc318a0

DCインサイドニュース(韓国語)
http://www.dcnews.in/news_list.php?code=ahh&id=238738






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2007年08月01日

またですか韓国!!!アジアカップ Part 2








興味深いブログをみつけたので紹介します。
日本が大好きなんだよ
http://ameblo.jp/koramu/


今回は日本が大好きなんだよさんのブログから引用させてもらっています。
http://ameblo.jp/koramu/entry-10041289614.html#cbox

アジアカップ、なぜか韓国に有利な「大会の不手際」続出 イラクチーム怒る

25日の韓国戦を控えイラクのビエイラ監督がアジア連盟の不手際に怒った。23日にバンコクからクアラルンプールへ移動。ホテルへ到着したが、ロビーで4時間も待たされた上、提供されたのは総勢31人に対して8部屋だったという。練習開始も遅れ、夕食は翌24日の午前1時半。ブラジル人指揮官は「南米選手権や欧州選手権と同格の大会ではあり得ないこと」と吐き捨てた。怒りは韓国にぶつけるしかなさそうだ。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/07/25/08.html


日本代表に対してもにもありえない不手際

 「AFCが確保していた移動便チケットを、なぜか一度手放してしまったようなんです」。関係者は理解に苦しむという様子で首を振った。当初は26日夜にジャカルタに宿泊。27日朝6時の便でパレンバンに入るはずだった。ところがなぜか関係者がキャンセル。やむを得ず、ジャカルタからの移動便を夜に変更。空港からスタジアムに直行し前日の公式練習を夜9時から行うことになった。
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/asiancup/2007/p-sc-tp2-20070727-233027.html

AFCやFIFAの運営に関しては、韓国人のチョン・モンジュンFIFA副会長が大きな影響力を有しておりその気になれば02年W杯で世界を怒らせた韓国戦での審判買収もお手のものだ。06年W杯でも韓国とトーゴの試合の前には、トーゴの国歌が流れず、韓国の国歌が2度流れるという、韓国に有利な不手際が起きている。とにかく証拠さえ無ければ何をやってもいいというのが韓国人の姿勢なのだろう。偶然も一回だけなら偶然だが、二回、三回と続けば必然であり、そこには誰かの故意が関与していると考えるのが自然である。意図的と思われるトラブルに巻き込まれたサッカー日本代表のコンディションと、アジアカップの三位決定戦の主審の判定が心配されるが、日本からではどうすることも出来ないので、この事実を多くの日本人に知ってもらい、明日の日本代表の韓国戦での勝利を願うばかりである。


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2007年7月31日 11時55分 サンスポ

中沢、ア杯で日本の限界痛感!課題は局面変える“多様性”
http://sports.jp.msn.com/article/article.aspx/articleid=182330/

アジア杯で4位に終わった日本代表は30日、インドネシア・パレンバンから成田空港着の航空機で帰国。疲労の影響からかイビチャ・オシム監督(66)をはじめ、ほとんどの選手が口を閉ざすなか、DF中沢佑二(29)=横浜M=は、真の多様性能力の必要性を訴えた。アジア杯では局面を変えられず、涙を飲んだオシム・ジャパン。それぞれがアジアで得た教訓を胸にJで再スタートを切る。

 日本人の特徴である機動力を生かしたプレーに手応えはあるものの、中沢は、今の日本のサッカーに限界も感じていた。

 「全部同じペースで局面が変わらなかった。やっぱり、リズムを変えないと相手も怖くない。プレースタイルの部分で、世界で戦う上では必要なこと。イラクやサウジには、ドリブラーもいればパサーもいた」
 日本はMF中村俊(セルティック)、MF遠藤(G大阪)、MF中村憲(川崎)を中心にボールを回し、全6試合で主導権を握ることはできた。だが、韓国との3位決定戦では、後半12分に相手が1人退場して数的有利になりながら、最後まで相手を崩せず、0−0からのPK戦で敗戦。
 「選手が感じ取らないといけないし、今いる選手が意識を変えればできる。監督はいつも『自分たちで考えろ』といっている」と中沢。リスクは高いが局面を打開するためのドリブルなど、状況に応じて変化を起こすプレーこそ指揮官が求める能力。オシム監督が課題に挙げる「個人の問題」には、意識改革も含まれる。8月11日再開されるJリーグから、世界を見据えた個の改革が求められる。

〔写真:ただ単純にJALの帰国便が早朝着だっただけだが、日本代表を空港で迎えたファンは20人ほど。罵声はなかったが、オシム監督は耳を覆った〕

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またですか韓国!!!アジアカップ


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日本、PK戦の末敗れる 韓国が3位に決定
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/live/jpn_20070728_01.htm


AFCアジアカップ2007 - 韓国がルールを破り、休憩する


AFCアジアカップ2007 - 乱闘寸前のシーン


AFCアジアカップ2007 - 韓国の選手、監督らの退場シーン


■試合後、オシム監督のコメント

残念だが、サッカーにおいて、また人生において、勝つこともあれば負けることもある。選手たちはよくやってくれたので、文句は言いたくない。日本で応援してくれた皆さん、現地まで応援しにきてくれたファンの皆さんに対しては、残念な思いでいっぱいだ。だが人生と同じように、幸運が必要なときはある。今日はそれが少し足りなかった。

■試合後、川口のコメント

これがサッカー。PK戦では何が起こるか分からない。もちろん試合の中でも、絶対ということはない。勝つために全力で戦ったが、最後の最後で決定的な仕事ができなかった。みんなよく走って、よく頑張っていた。最後のところでゴールが遠かった。点に結び付けられなかったことが残念。みんなよくやったと思うし、こういう試合をPKで決するのは非常に酷だが、この事実は受け入れないといけない。ワールドカップ予選に向けて課題が見えたので、それを修正して、気持ちを切り替えて新たなスタートを切りたい。

■試合後、中村俊のコメント

ほとんどこちちのペースで、試合内容もよかったが、決めるべきところで決められなかったことが残念。PKはほとんど運なので、その前に決められなかったことが残念。3位と4位とでは全然違う。今大会は長い期間一緒にいられたので、ある程度チームの形はできた。また課題も見えた。どんどん前に進んでいると思う。代表のチーム作りは難しいので、この大会である程度形ができたことはよかった。


関連情報:

* 日本、PK戦の末敗れる 韓国が3位に決定

* 初の無失点試合は初の無得点 PK戦の末、4位に

* 日本 3位決定戦で韓国にPKで敗れる

* アジアカップ2007











posted by 韓国マンセー at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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